建築家と楽しむ家づくり

いえつなぎが建築家と家づくりをすすめる理由!

「建築家に依頼をして家を建てるのはお金持ちだけでしょ?」というのは過去の話です。
現在、耐震偽装事件などをきっかけとした建設界への不信、家づくりにおける不明瞭さや
不安を解消するために独立した第三者である建築家と家づくりをしたいという人が増えています。

建築家の役割は3つあります。

お施主様の立場になって専門知識を持った建築家が工事を監理することで、
手抜きや不適切な工事を未然に防ぎ、また予算内に納めるように設計してくれたり、
トータルで考えると建築家との家づくりは安く上がる場合もあります。
また、通常ハウスメーカーや工務店では、営業担当者が図面を書いたりしています。
同じコストをかけるなら設計のプロに図面を書いてもらいたいと思いませんか?
これらが、いえつなぎが『建築家と楽しむいえづくり』をすすめる理由です。

『建築家と楽しむいえづくり』ってどんな家づくりをするの?
とよく質問されます。 皆さんは『建築家』にどんなイメージをお持ちですか? 建築家と家づくりをしたいと考えている方は実は非常に多くいらっしゃいます。 その中でとりわけよく耳にするのが、「建築家は気難しそうだし敷居が高い!」 「かっこいいお家を設計するけどその分コストがかかりそう!」というお話です。 では、もし敷居が低く建築費も予算内に収まれば、空間・デザイン設計のプロである建築家に家づくりを相談してみようとは考えませんか? 皆さんが一歩踏み込めない建築家との家づくりの『不安』を解消し、トータルして満足のいく家づくりをサポートさせていただくのが私たちの役目です。

私たちが皆さんと建築家をつなぐ架け橋となるということ
それにより敷居が高いという弊害を取り除き、 無理のない資金の計画をたてることによって予算内に収まるようなデザイン性の優れた設計を建築家に依頼します。 限られた予算の中でデザイン性に優れたお家を設計し、そしてそれをカタチにするのが 『建築家+いえつなぎ』のご提案する『建築家と楽しむいえづくり』です。 構造が強い・性能がいいお家は当たり前の時代です。そこにプラスαの付加価値がみいだせてこそ満足のいく家づくりができるのではないでしょうか? ここでご紹介している建築家といえつなぎで、皆さんの家づくりにプラスαの付加価値をご提供できるものと確信しています。 『建築家と楽しむ家づくり』に少しでも興味を持っていただけましたら、まずは私たちにお気軽にご相談下さい。 わくわくする家づくりのミチシルベとなり満足のいく家づくりへのご案内を致します。

ICA建築設計事務所 代表
矢口 博幸yaguchi hiroyuki
1993年 東京理科大学理工学部建築学科卒業
1997年 一級建築士取得
2000年 institute of contemporary arts設立

ひとりひとりが個性を持ち、ライフスタイルを持ち、自分や家族の時間を大切にする人が多くなってきた今が、本当の意味で美しい住環境をつくることが可能です。私たちは住み手となる人々の個性を理解し、大切なことを理解し、イメージしていた空間を超える提案をしたいと考えています。そして、お客様だけが満足するのではなく、他の方が見ても美しいと思い、幸せな気持ちになるような住まいを提案していきたいと考えています。

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株式会社皆川美術建築設計事務所 代表取締役
皆川 厚臣minakawa atsuomi  皆川 あすかminakawa asuka
1971年 日本大学建築学科卒業
1974年 株式会社皆川美術建築設計事務所入社
1979年 株式会社皆川美術建築設計事務所代表取締役就任

家づくりにおける設計事務所の役割は、建築される方の考えをできるだけそのままカタチにすることではないでしょうか。住宅の建築は多くの方が一生に一度のものです。失敗しないため、十分にご検討いただくために、私たちはわかりやすい素量をご提出し完成までの間、いろいろとご不明な点や、不安に感じる点についてアドバイスさせて頂きます。もちろん、具体的に形にするにあたっては、設計者の経験や考え方を入れたものにすることが、より良い建築になると思います。私たちは今までに300棟を超える住宅の設計と監理をしてきました。それらの経験を元にしたアドバイスを、ぜひご利用ください。

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アーキ・アライブ 代表
李 相鉄lee soutetsu
1994年 早稲田大学芸術学校卒業
2005年 アーキ・アライブ一級建築士事務所設立
2011年 水戸日建工科専門学校 非常勤講師

お客様の家に対する漠然としたイメージをもとに、お好きなことや嫌いなもの等を色々なお話からくみ取り、プランを練っては打合せを重ね、お客様にあった唯一のプランを創り上げていきます。「お客様と何度でも打合せ」をモットーに、常に意志疎通を図りながら進めるスタイルは、ハウスメーカーなどとは違い、多くの時間を必要としますが、敷地環境・ご家族・ご要望に合ったプランを創り出せるのはこの方法だけだと考えています。お客様にとって最良の住宅をご提案させて頂きます。

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吉デザイン設計事務所 代表
吉川 直行kikkawa naoyuki
1997年 神奈川大学工学部建築学科卒業
2005年 吉デザイン設計事務所を設立
2008年 事務所に併設して「cafe COMO」をオープン

住宅は、住まいながら住み手がつくりあげていくものではないかと考えています。フレキシブルな可能性と可変性のために「素」なデザイン設計を心掛け、住まいづくりの基盤である「キャンパス」を提案していきます。そのためにもお客様との対話を何度も重ねることを何よりも大切にし、私達の持っているすべてを出しきって設計に取り組んでいきます。住まいへの思いや不安に感じていることなど、何でもご相談下さい。

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樫村忠建築事務所 代表
樫村 忠kashimura tadashi
1995年 東北工業大学建築学科卒業
2001年 樫村忠建築事務所設立
樫村 幸子kashimura sachiko
1997年 日本女子大学住居学科卒業
2003年 樫村忠建築事務所

三谷幸喜監督の映画「みんなのいえ」をご存知ですか?若い夫婦が家を建てるにあたって繰り広げられるドタバタ劇です。みんな立場は違うし、世代も違うから常にぶつかり合ってしまう。でも、いい家をつくりたいと思っている気持ちは同じ。そんなたくさんのストーリーの中で生まれた家はとても幸せだなと思うのです。家づくりは楽しいことばかりじゃなく大変なことも多いけれど、それも全部ひっくるめて家づくりを楽しんでもらえたら嬉しいです。
それはやはり家には「モノ」ではない「ナニモノカ」があると思うからです。

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株式会社生空感 代表取締役
松田 祐光matsuda yuukou
1989年 日本大学生産工学部建築工学科卒業
1993年 ユネスコ世界遺産ルンビニ園 日本寺院建設参画
2007年 株式会社生空感設立

個性のある住まいとはどのような家でしょうか?
他とは違うこと、デザインが目立つことばかりが個性ではありません。家族構成、暮らし方、好み、敷地の条件、予算、等、ライフスタイルの違いも個性と言えます。
それらは10年先、10年先には変わるかも知れません。長い間、家族の暮らしに寄り添う住まいを造るために、じっくりと納得行くまでお話をし、潜在的ご要望・必要を引き出して、オーダーメイドのプランニングをしていきたいと思っています。

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